※本記事にはアフィリエイト広告(PR)が含まれます。備えの参考になる商品やサービスを、防災士としての視点で紹介しています
PR:「防災士」は役に立たない資格?防災士資格を“資産”に変えるロードマップ
🚀 初めての方へ:共助の理念を大切にする発信

「家族を守れるのか?」
その心配と向き合う勇気を生むのは──知識だけ。
怖いと思う気持ちから、家族だけの“知恵”が生まれる。
その一歩を、私たちが助けます。
── みのる防災

国も自分も限界がある|だから「記事を貯める防災」が共助になる(KYO2026)
KYOは「共助のための共助」を最終ゴールにしています。
ただ、いきなり“共助”に飛ぶと、必要な情報が見つからず迷う人が出ます。
そこでKYO2026は、役割を2つに分けて運用します。
1)はてなブログ:記事の棚(データベース)
-
立場に応じた防災・防犯の記事をストック
-
「自分の場合はどう備える?」を調べやすくする
-
記事が積み上がるほど、あとから来た人が助かる
2)Facebook:共助の場(情報シェア)
はてなは「積み上げ」、Facebookは「つながり」。
この2つを分けることで、初めて共助が機能します。
「防災は“個人の備え”で終わらせてはいけない」
この言葉を、2024年の能登半島地震で強く思い知らされました。
現地では避難所が開かれず、ボランティアも足止めされ、行政の対応は後手にまわりました。
その中で、隣人同士が声をかけ合い、助け合って生き延びた事例も確かにありました。
この出来事は決して見逃してはならない事実です。
「国、県じゃ無理。自分だけじゃ無理」
この現実を誰かが伝え、呼びかけていかなければならないのです。
自分だけが助かっても社会は機能しません・・・
防災共助推進メディアとは
私「みのる」が発起した、共助を主軸とした防災メディアです。
このブログとYouTube・Instagram・Facebook。
全メディアは、防災・災害時の共助推進にこう問いかけます。
「誰かがやってくれる」では、間に合わない。
「主人じゃ無理」なら、“だれか”になるしかない。
“だれか”が動く。
その“だれか”が、自分であるために。
それが、私が発信する全ての防災コンテンツに通底する“共助”の思想です。
防災共助推進メディア「みのるの備え」がめざすもの
一人暮らしのあなたに、「共助」が何かを届けたい。
マンションで孤立してる人に、隣人とつながる勇気を届けたい。
備蓄やアプリの紹介も、「共助の力を育てる手段」として提案します。
運営テーマ・メッセージ(すべての投稿に込める思想)
「国、県じゃ無理。
自分だけじゃ無理。
でも、あなたが誰かを助ける
——共助が命をつなぐ。」
Instagram、YouTube、ブログ記事のすべてにこの思想を貫きます。
情報発信から行動の一歩へ。
文化としての「共助」を伝えることが、このメディアの目的です。
参加・協力リンク(KYO2026)
どちらか参加しやすい方に参加するだけでOKです。
グループ参加後に、特別な投稿や発言は必要ありません。
はてな(記事の棚|防災・防犯のストック)
-
防災・防犯の新記事を投稿・紹介するだけで参加OK
-
記事が増えるほど、必要な人が探しやすくなります
「家族防災×単身防災|備えの情報ストック(はてなブログ防災)」でシェアします。

Facebook(共助の場|情報シェア)
-
速報性・共有・つながりはFacebookで回します
-
KYO(共助)の本拠地は、現状こちらです

マークロゴの取り扱いはこちら
https://kagawabousaiminoru.com/entry/kyo-logo-guideline
最後に
「誰かがやる」は、もしかしたら「あなた」かもしれない。
“共助”という言葉が、遠いものではなく、あなたの手の中にあることを。
このブログとSNSが、そのきっかけになれたら幸いです。
人気ブログランキング
📍LINEで無料「家族防災組織テンプレ」
チェックシートPDFプレゼント!登録特典

「登録よろしくお願いいたします。」
提供 みのる防災総合事務所 LLC
👉会社を守る記事案内は
メルマガ月1回ほどテンプレPDF配布

「登録よろしくお願いいたします。」
提供 みのる防災総合事務所 LLC
ブログ記事カテゴリメニュー
提供 みのる防災総合事務所 LLC
🔰おすすめ記事
✔🧭【はじめての防災用語集】

✔🧭【防災士の勉強方法&満点合格】

✔🧭【愛するペット対応—ペットと防災】

✔🧭【高齢者対応:一人でも防災準備】

✔🧭注目記事!トカラ地震群とは?

✔🧭南海トラフの発生確率の解説記事!

✔🧭72時間の壁ってどういうこと?

【管理会社&管理人】
Content Philosophy / Principle|みのる防災総合事務所のコンテンツ配信理念
運営会社

フェイスブックpage
運営者


PR:お疲れ様でした。
ここから約1分ほど最後まで「防災広告」
🔹家族を守りたい──その気持ちに必要なのは?
防災で最小確保すべきなのは3つ!
水や食料は「命をつなぐ備え」。
でも、家が壊れたとき、生活を立て直すために欠かせないのは “お金の備え”=火災保険・地震保険 です。
「備蓄は3日を守る。保険はその先の30年を守る。」
家族を守る準備は、あなたにしかできません。
PR:👉「 管理人 超おすすめ「防災非常食えいようかん」【Amazonで見る】」
おすすめ本!
PR:「防災士が選ぶ!初心者におすすめの防災本3冊」
①防災リュックはじめてBOOK 最適化アレンジで命を守る 髙荷智也 (著)
②そこにあるモノでなんとかする! 小野寺流サバイバル 小野寺耕平 (著)
③大地震・津波・集中豪雨が起こったそのときに NG行動がわかる防災事典 タイチョー (著)
一言:
激甚災害で避難所が使えるとは、私は思っていません
小野寺さんのサバイバル感覚は良いと思っています。
👉 [Kindle Unlimited 無料体験はこちら]
※月額980円で無料で読める書籍も多数あり!
👉 [Amazonプライム新規会員登録はこちら]
「プライム会員なら配送無料で備蓄が早く届く」
「Prime Readingで防災本も無料で読める」
「防災士過去問・防災書籍多数あり!」

PR:管理人が選んだ防災リュック3選(価格別)
1万円クラス(入門)
2万円クラス(安心セット)
3万円クラス(本格派)
PR:管理人が選んだ防災・保存食3選(価格別)






