※本記事にはアフィリエイト広告(PR)が含まれます。備えの参考になる商品やサービスを、防災士としての視点で紹介しています
📘 防災知識:このカテゴリでは、防災に関する知識をわかりやすく解説
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👤 管理人より:このカテゴリでは、防災ブログの運営者「みのる」の自己紹介や、このブログに込めた思い、活動の背景についてご紹介しています。

「家族を守れるのか?」
その心配と向き合う勇気を生むのは──知識だけ。
怖いと思う気持ちから、家族だけの“知恵”が生まれる。
その一歩を、私たちが助けます。
── みのる防災
今回のテーマ!
こんにちは。みのるです。
香川県を拠点に、防災士として「災害時に、本当に役立つ備え」を発信しています。
いま私は、就業しながら **香川大学大学院(災害・危機対応マネージャー課程)**で危機管理を学び、
現場と研究の両方から “動ける防災” を磨いています。
みのるの結論:備えは「準備」ではなく「仕組み」
防災は、水や非常食を揃える“準備”だけでは完成しません。
大事なのは、**災害時に迷わず動ける「仕組み」**です。
これは企業のBCP(事業継続計画)と同じで、
会社が「止まらない仕組み」を作るなら、家族は 「暮らしが崩れない仕組み」 を作る。
この視点を軸に、家族防災も企業防災も発信しています。
何をしている人?
① 家族防災(暮らしが崩れない設計図)
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連絡が取れない時のルール
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どこで落ち合うか
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誰が何を判断するか
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最初の72時間の動き(行動の優先順位)
「知識が行動に変わる」ことを、いちばん大切にしています。
② 企業防災・BCP(止まらない仕組み)
みのる防災総合事務所では、
地域の事業者が災害時にも“止まらない”仕組みを作る支援を行っています。
合言葉は “動くBCP(実装BCP)”。
机上で終わらず、現場で回る形に落とすのが得意です。
③ 地域活動(現場にもいる)
普段は消防団員として、地域防災活動にも関わっています。
「現場の感覚」を忘れないことも、みのるの軸です。
保有資格・バックグラウンド
“KYO”について(ここが私のもう一つの軸)
防災は、自助だけでは限界があります。
昔の日本にあった「となりの助け合い=共助」の感覚を、いまの暮らしに戻したい。
そこで私は、**KYO(共助)**をテーマにした発信も進めています。
災害は「知識」より先に「関係性」が命を守ることがある。
この視点も、発信の大きな柱です。
Facebookのご案内
① プライベート(個人の日常・学び)
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▶ リンク
(※日常・学び・発信の裏側など)
② グループ(共助・地域のつながり)
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▶ リンク
(※「となりの防災」「共助の一歩」など、参加型の場)
③ 会社(みのる防災総合事務所)
最後に
防災は「怖いもの」ではなく、
**家族と暮らしを守るための“設計”**です。
合言葉は――
備えは愛だ!
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PR:お疲れ様でした。
ここから約3分ほど最後まで「防災広告」
🔹家族を守りたい──その気持ちに必要なのは?
防災で最小確保すべきなのは3つ!
水や食料は「命をつなぐ備え」。
でも、家が壊れたとき、生活を立て直すために欠かせないのは “お金の備え”=火災保険・地震保険 です。
「備蓄は3日を守る。保険はその先の30年を守る。」
家族を守る準備は、あなたにしかできません。
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おすすめ本!
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①防災リュックはじめてBOOK 最適化アレンジで命を守る 髙荷智也 (著)
②そこにあるモノでなんとかする! 小野寺流サバイバル 小野寺耕平 (著)
③大地震・津波・集中豪雨が起こったそのときに NG行動がわかる防災事典 タイチョー (著)
一言:
激甚災害で避難所が使えるとは、私は思っていません
小野寺さんのサバイバル感覚は良いと思っています。
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